「さあ青春の2ページ目」とは・・・。 |
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人は成長する。オトナになる。その過程に「青春」ってのがある。
いいもわるいも全部ひっくるめて「青春」。 鉛筆が転がっただけでも笑っちゃう位。
よく「青春の1ページ」なんて事いったりする。ひとそれぞれ解釈は自由だし、1ページぎっしり書いた人もいるだろう。中には白紙の奴だっていたはずだ。
そんな青の時代を経てオトナになっていく。
そりゃあオトナになって変わっていく。サナギから蝶みたいなもんで、成長ともいう。
でもオトナになったって「変わんない」コトも大切なんじゃないかな?
オトナになったら夢とか声に出しちゃ恥ずかしいのか?
オトナになったら、なんか「守り」にはいっとりゃしないか?
「変わるコト(成長)」「変わんないコト(停滞)」まったく逆な感じだけど、どっちも大切。
馬鹿と天才は紙一重みたいなもんだな。
ADAMS氏はそんな事を伝えたかったんじゃなかろうかと、解釈してみる。
人それぞれ捉え方は自由。だからADAMS氏の言葉は活きてくるんだろうなとも考えて見る。
ようするに、「青春」でいることの大切さ、モチベーションとテンションとか、簡単に言うと攻めの姿勢?みたいな。
それでいて、次に進もうと。進化していこうと。そんな感じで青春の2ページ目に辿り着いたのかと。
どんどん書いたらいい。書きなぐったらいい。なんなら、3ページ・4ページ書いたらいい。最終的には「青春の1冊」にしてやったらいい。
ちなみに帽子もどんどん被ったらいい。